工場長のひとり言

セントラルサービスステーション工場長のブログです.
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工場長のひとり言

パソコンが調子が悪くだいぶblogも書けなかったのですがどうにかパソコンも良くなりかける様になりました。

そこで今回は1938年式ベントレーの修理の内容を書きます。

東京エンジンが破損したので此方名古屋にて分解修理再生をしてくださるところがなくできるところを探した結果東京に再生するところがあったのでそちらにエンジンを持ち込み再生修理をしていただいたのです。再生修理には約1年近くかかりましたが出来上がり此方にて取り付けとなりました。エンジンが東京にある時にそちらに出かけエンジンをかけて試験テストをしていただいたことを確認したかったのです。

組みつけの最終テストはやはりエンジンをかけて調べることです。このようなことを聞きたくて東京に出かけ出かけたのですが結果はエンジンはかけなくても大丈夫と言われもう取り付けて調べることにしたのです。

工場長はどうしてもエンジンをかけて調べてほしかったのです。如何してかと言いますとエンジンを車に乗せなきかトラブルでもあればまた取り外さないと2重手間になるのでそれが怖かったのです。

自信があるのでそのようなテストは省かれました。      でも工場長は怖かったのです。そこまで言うのであればあとはボテーに取り付けるしかありません。何とか車に取り付けていざエンジンの始動です。

エンジンの取り付けも終わりエンジンをかける体制になりセルモーターを回しエンジンをかけました。一番最初にエンジンオイルは入っているかの確認を済ませ回したのです。エンジンは掛かり非常に調子掛かりましたが。約20秒後嫌な音が出てきたのです。ていたことはこのような兆候が起こらないように組み付けの時しっかり調べておくことがとても大切ということを強調したかんったす

エンジンオイルが回っていなうような音です。これではエンジンをかけることもできずどうして嫌な音が出るのか調べました

やはり工場長が一番恐れていたことが起こったのです。エンジンの取り付けてからでは遅いのです。

このような結果にならないように試験テストはしておくことですが結果は後の祭りです。

 

音がり出てからでは遅いのです一番恐れていたことが出たのです.  このように結果が出た以上何とかしなくてはなりません。またエンうをおこなジンを取り外しうたのでs組み付けたところに送り再修理するように要請したのですが。此方にて再修理するように依頼があり此方にてさい修理する事に成ったのです。以下はまた書きます。

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